コレクション一覧

  • 1シーター

    ひとり時間を上質に。1シーター(パーソナル)ソファ。

  • 2シーター

    ふたり暮らしやコンパクトな空間に。2シーターソファ。

  • 3シーター

    ゆったり3人掛け。リビングの主役になる3シーターソファ。

  • BRID

    BRID

    照明はもちろん、ファン、ラグ、収納、雑貨——幅広いインテリアを展開する日本のブランドBRID。"古き良きものを大事に、今の暮らしに合うものを"をテーマに、ヴィンテージの質感と現代の機能を融合させた製品づくりが特徴です。 BRIDを選ぶ理由は、"他にない造形"と"日常で使える価格帯"の両立。真鍮ソケット、ラタンの手編み、木×金属のコントラスト——ひとつ取り入れるだけで、部屋の印象が明確に変わります。 ダクトレールファン、ペンダントライト、シーリングライト、ランドリーバスケットまで、BRIDの世界観がそのまま揃うコレクション。ナチュラル、インダストリアル、どちらのトーンにも馴染みます。

  • DENTO

    DENTO

    木を知り尽くした作り手がつくる、日常の家具とは? 府中家具の伝統を受け継ぐDENTOは、スツール、テーブル、ミラー、額縁、スピーカーまで、"木でできる全て"を丁寧に展開する日本のブランドです。 YUKICH NO HOMEがDENTOを選ぶ理由は、シンプルで飽きのこない造形と、手にしたときにわかる仕上げの緻密さ。"良い家具は長く使えて、年月で美しくなる"——その思想が、このコレクションの全商品に通底しています。 LISCIO、COCCO、SANO、FAVORMADE——。シリーズごとに設計思想が違うDENTO家具は、ジャパンディ・ナチュラル・モダンどの空間にも静かに馴染みます。

  • TOKIO

    TOKIO

    藤沢工業が展開するオフィスファニチャーブランドTOKIO。オフィス家具で培った50年以上の設計経験を、住宅向けのワークスペースにも落とし込む国産ブランドです。 YUKICHがTOKIOを選ぶ理由は、価格と設計品質のバランス。"オフィスチェアは高くて当たり前"という常識を外し、エントリー価格帯でも本格的な疲れにくさ・サポート性を実現しています。 現在のピックアップはEN02ワークチェア。テレワーク・長時間デスクワークを始めるすべての方へ、はじめの一脚として自信を持っておすすめします。

  • YUKICH SELECT

    Y's Maison plus

    About the Series 「良い仕事」をするアイテムとは何か YouTubeでインテリアを解説し、インテリアアドバイザーとして数百もの部屋と向き合ってきた経験から生まれたシリーズです。見栄えだけで選ばれたアイテムが、生活の中でいつしか邪魔者になっていく——そんな現場を何度も見てきたからこそ、Y's Maison plusは「空間の中で良い仕事をしてくれるか」という問いを軸に、一つひとつを厳選しています。 トレンドではなく、普遍性。インパクトではなく、馴染み。主役を張らなくていい、でもなくなったら気づく——そんな存在感を持つアイテムを、アートパネル・照明・チェア・ミラー・収納家具など、ジャンルを横断して揃えました。 主役を張らなくていい。でも、なくなったらさみしいと気づく存在。 Wall Art 壁が、語りかける空間へ...

  • YUKICH セレクション

    扱う全アイテムから、YUKICHが特に"これは買ってほしい"と思うものだけを集めた特別コレクション。実際に使って満足度が高かったもの、自宅で愛用しているもの——そんなアイテムだけを不定期に入れ替えています。 選ばれる条件は、デザイン、機能、価格のバランスが抜けて良いこと。"いま家具を一つだけ買うならこれ"と推せる商品だけをキュレーションしています。

  • アート・額縁

    アート・額縁

    アートを飾ると、部屋の空気が変わる。ただし、飾るときに必要なのは"絵そのもの"と同じぐらい"額縁"です。フレーム次第で、同じアートでも空間への馴染み方が激変します。 YUKICH NO HOMEが選ぶ額縁は、アートの邪魔をせず、それでいて存在感を持つもの。シンプルな無垢フレームから、ピクチャーレール対応タイプまで、飾る場所とアートに合わせて選べます。 ポストカード・A4・A3、そしてアートパネルとしてそのまま飾れるタイプも。初めてのアート飾りにも、集めてコレクションを増やす方にも、使いやすい選択肢を揃えました。

  • インテリア雑貨・小物

    インテリア雑貨・小物

    インテリア雑貨・小物は、部屋に"余白の余韻"を残すもの。クロック、オブジェ、ボックス——どれも単体では小さな存在ですが、飾る場所とアイテムの選び方で、部屋の印象をグッと引き上げます。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、"これ一つで絵になる"小物。ボールオブジェひとつ棚に置くだけで、空間に立体感が生まれるようなアイテムだけを集めました。 ウォールクロック、オブジェ、ブックボックスなど。手に取りやすい価格帯で、部屋の完成度をもう一段上げてくれる小物が並びます。

  • オットマン

    足を伸ばしてもうひと休み。ソファと組み合わせるオットマン。

  • オフィスチェア

    オフィスチェア

    テレワークが定着した今、ワークチェアは"家具"として選ぶ時代になりました。1日7〜8時間、身体を預ける椅子の質は、そのまま日々の生産性に直結します。 YUKICH NO HOMEが選ぶワークチェアの基準は、ホールド感、疲れにくさ、そして書斎やリビングに置いても違和感のないデザイン。"オフィスっぽさ"が強すぎる椅子は、住空間からは選ばれません。

  • オーディオ・スピーカー

    オーディオ・スピーカー

    音の質は、暮らしの質に直結する。本格的なスピーカーシステムでなくても、一台"良いスピーカー"があるだけで、毎日の音楽体験は大きく変わります。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、音と見た目の両方で暮らしに馴染むスピーカー。DENTO SSFWAシリーズは、家具職人が木工でつくる本格派で、クラシックな佇まいと確かな音質を両立しています。 完成品、キットタイプ、専用グリル——インテリアに溶け込みつつ、音にも手を抜きたくない方への選択肢です。

  • サイドテーブル

    サイドテーブル

    サイドテーブルは"小さな名脇役"。ソファの横、ベッドの枕元、窓辺——置く場所によって、部屋に新しい動線を作ってくれる家具です。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、どの角度から見ても美しく、実用性を犠牲にしない小型テーブル。各ブランドから形状、素材、カラーなど様々な物をラインナップさせています。 ラタン、ラウンド、ワゴン、トレイ付き——ライフスタイルと部屋の空きスペースに合わせて、ちょうどいい一台が見つかるはず。

  • シーリングライト

    シーリングライト

    天井照明はインテリアの中でも役割が大きく”部屋の印象が決まる”と言っても過言ではありません。ダウンライトだけの部屋に、シーリングライトを一灯加えるだけでインテリアは一変することも多いです。 YUKICH NO HOMEが選ぶシーリングライトは、"光の質"と"昼間の存在感"の両方が整っているもの。消灯しているときも天井の装飾として成立する造形を基準にしています。 BRID Olika LED、TINY GLASS、スワン電器のTAIRA・UZUKAZE——ナチュラルからモダンまで、空間のトーンに合わせて選べる照明が揃っています。

  • ジャパンディスタイル

    ジャパンディスタイル

    北欧の機能美と、日本の静けさ。その交差点にあるのがジャパンディというスタイルです。無垢材、直線の美しさ、余白——日常に"整う感覚"を求める方へ。 YUKICH NO HOMEが選ぶジャパンディの基準は、"引き算の美しさ"。装飾を削ぎ落とした上で、素材と仕上げの質感だけが残る家具を中心に構成しています。

  • スツール

    スツール

    スツールはただの椅子ではなく、"置ける場所が多い"万能家具。玄関、ベッドサイド、ソファの横、洗面の前——椅子にも、サイドテーブルにも、見せる収納にもなります。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、単体として美しく、どの部屋に置いても機能するスツール。DENTO LISCIOシリーズは3本脚・4本脚・スクエアと展開が豊富で、空間に合わせた最適解が見つかります。 丸型、角型、ベンチ型まで。1台持っておくと、部屋の使い方の自由度が大きく広がります。

  • スワン電器

    スワン電器

    "灯りのある植物"をコンセプトに掲げるANOTHER GARDENシリーズを筆頭に、住宅・飲食店・商業空間まで幅広く照明を手がける日本のメーカー、スワン電器。BAMBOO、BOTANIC、RUMANI、BISLEY、EXARMなど、名作シリーズを数多く世に送り出してきました。 スワン電器を推す理由は、光の質と造形の独自性。竹、ラタン、真鍮、スチール——素材選びから意図を持った設計で、日本のメーカーらしい丁寧な光が生まれます。 天井・ペンダント・デスクまで、シーンごとに最適な一灯が見つかるラインナップ。"こだわって照明を選びたい"方にとって、外せないブランドです。

  • DENTO LISCIO | Circle Low Table 直径84cm (ローテーブル)

    センターテーブル

    リビングの主役となるセンターテーブル。素材・高さ・フォルムにこだわり、ソファとの相性も含めてセレクトしたアイテムをご紹介します。

  • ソファ

    くつろぎの主役。サイズ・シーター数から選べるソファコレクション。

  • ダイニングチェア

    ダイニングチェア

    ダイニングは家族や来客と"一緒に時間を過ごす"場所。だからこそ、毎日座る椅子の選び方で、食卓の空気は驚くほど変わります。 YUKICH NO HOMEが選ぶダイニングチェアは、長時間座っても体が疲れない設計と、食卓に映える佇まいを両立したもの。木の温もりが伝わる素材感を重視しています。 ペーパーコードチェア、板座チェアなど——様々なインテリアのテイストに合わせたラインナップになっています。

  • ダイニングテーブル

    ダイニングテーブル

    食卓は家族の中心。だからこそ、ダイニングテーブルの選び方は、暮らしの基盤づくりそのものです。素材、脚のフォルム、サイズ感——10年20年使う家具だからこそ、妥協したくない。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、経年で味わいが増す無垢材や、程よいサイズ感の円卓など使い勝手とインテリア目線の両方を大切にした製品たち。"毎日使って気持ちがいい"テーブルだけを集めました。 DENTO COCCO Circle Dining Table 98——コンパクトな98cm径で、一人暮らし〜二人暮らしにフィットする円形ダイニング。今後のラインナップ拡充もご期待ください。

  • ダクトレール

    ダクトレール専用の照明・ファンをご紹介します。スポットライトやペンダントを自由に配置でき、インテリアに合わせたライティングが実現できます。

  • チェア・ソファ

    チェア・スツール

    座る場所は、一日のなかでいちばん長く体を預ける場所。ダイニングチェア、ワークチェア、ベンチ、スツール——座面の選び方ひとつで、部屋の印象も、暮らしの快適さも変わります。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、見た目の美しさと、長時間座ったときの身体への優しさを両立した椅子。実際に座って、体が疲れないか、空間に馴染むか、その2軸でセレクトしています。 DENTOの無垢ベンチ・スツール、YUKICH SELECTのペーパーコードチェアなど、シーン別に最適な"座る"が見つかるラインナップです。

  • TVボード

    テレビボード

    テレビボードは、リビングの"床と視線の高さ"を決める家具。大型の家具だからこそ、存在感と部屋への馴染み方を丁寧に選びたい領域です。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、TVを主役にしすぎず、かといって埋もれない"ちょうどいい存在感"のテレビボード。ステンレスの硬質感、木のあたたかさ——素材ごとに部屋へ与える印象は大きく変わります。 ——部屋の広さ・トーンに合わせて選べるラインナップ。"TVを置く家具"ではなく、"リビングを整える家具"として選ぶTVボードです。

  • テーブル

    テーブル

    テーブルは部屋の中心。人が集まる場所であり、日々の動線の起点となる家具です。ダイニング、ロー、サイド——サイズと高さの選び方で、部屋の使い方そのものが変わります。 YUKICH NO HOMEが選ぶのは、天板の素材感、脚のラインの美しさ、見た目の軽やかさの3点を満たしたテーブル。同じ直径でも、フォルムひとつで印象はまったく違います。 DENTO LISCIOの木製ラウンドローテーブル、YUKICH SELECTのスクエア型・円形型まで、リビング・ダイニングそれぞれのシーンで選べるラインナップです。

  • デスクライト

    デスクライト

    デスクで過ごす時間は、想像以上に長い。テレワーク、読書、作業——だからこそ、手元の光は妥協したくない領域です。 YUKICH NO HOMEが選ぶデスクライトの条件は、目に優しい光、美しいフォルム、そしてデスクに置いたときに作業効率を上げる実用性。仕事のパートナーとして毎日触れる道具こそ、質感にこだわりたい。 スワン電器BISLEY・EXARMシリーズ、テーブルライトMYRE——クラシックな雰囲気から実用性最優先まで、作業スタイルに合わせて選べます。